I'm privileged to work with you.

意味:あなたと一緒に働けて非常に光栄です。

スピーチなど、公式な場面でよく使われる表現です。

「be privileged to 動詞」で「動詞ということはこの上ない光栄なことだ」となり、喜びを表す言い方としてはとても硬いですが、喜びの度合いが非常に高いことを伝えることができます。

「be honoured to 動詞」も同じ気持ちを伝えることができますが、こっちのほうが少しランク的に低いように思います。

超格式ばって、きっちりやりたいときは「privileged」、それよりちょっと気持ちを緩めたいときは「honoured」を使うとよいでしょう。

みんなの英会話奮闘記 にほんブログ村 英語ブログへ

They get along well.

意味:彼らは仲がいい。


「get along」は「仲がいい」という意味で、非常によく使われます。「well」はつけてもつけなくてもさほど意味は変わらないように思います。

「とても仲がいい」と言いたいときは「get along very well」とします。「get along very much」とは言いませんので注意です。



みんなの英会話奮闘記 にほんブログ村 英語ブログへ

This soup is so chunky.

意味:このスープはとても具沢山だ。


例えばカレーでドロッとした「濃い」かんじに仕上がっているのがありますが、それが「chuncky」です。加えて、大きめの肉や野菜がゴロゴロと入っていたら、尚さらいいです。

別の例として、クッキーに大きめに砕いたチョコレートがいくつも入ってるときは「chuncky」なクッキーと表現できます。

ほかに、足が短くて筋肉ががっしりついている人、さらには背が低いデブ(特に顔に肉がついているデブ)を形容する形容詞で使うこともあるようです。

以下の動画のタイトルは「Chunky」な中国人の子供がホイットニー・ヒューストンより上手に歌う、です。





みんなの英会話奮闘記 にほんブログ村 英語ブログへ

I aced my exam.

2009年3月12日(木)メルマガ対応。



タグ:英語 英会話


みんなの英会話奮闘記 にほんブログ村 英語ブログへ

It was very moving.

意味:とても感動的でした。

続きはこちらからどうぞ。
タグ:英会話 英語


みんなの英会話奮闘記 にほんブログ村 英語ブログへ

You're so lovable.

意味:あなたは本当に愛らしい。

続きはこちらからどうぞ。
タグ:英語 英会話


みんなの英会話奮闘記 にほんブログ村 英語ブログへ

週末が来たー。

2008年12月25日(木)メルマガ対応。



タグ:英語 英会話


みんなの英会話奮闘記 にほんブログ村 英語ブログへ

Cheers!

《今日の英会話表現》−2008年10月7日(火)のメルマガに対応しています。

音声を聞く

タグ:英会話 英語


みんなの英会話奮闘記 にほんブログ村 英語ブログへ

we had a ball.

《今日の英会話表現》−2008年9月15日(月)のメルマガに対応しています。

音声を聞く
タグ:英語 英単語


みんなの英会話奮闘記 にほんブログ村 英語ブログへ

This is moreish.

意味:もっとほしくなる。



日本が好きなオーストラリア人と家でお茶をしていたときのこと。その人が煎餅を食べていて今回の表現を使っていました。「正式な英語じゃないだろうけど、よく使われる」らしい。

「やめられないとまらない」というフレーズは、かっぱえびせんで有名ですが、まさにそれです。次から次にほしくなる。ずっと食べ続けていたい。

「more」は「もっと多くの」という「many(たくさんの)」の比較級。通常「ish」には名詞の後について、その名詞を形容詞に変えるはたらきがある。例えば「selfish」。「self(自己)」に「ish」がついて「利己的な」という意味になる。

しかし今回のように形容詞について形容詞を作る場合もある。「moreish」はいわゆる「叙述用法」で使われる形容詞。名詞を修飾する「限定用法」で使われることはない。

○ This is moreish.
× I want moreish food.


みんなの英会話奮闘記 にほんブログ村 英語ブログへ

音声を聞く

みんなの英会話奮闘記 にほんブログ村 英語ブログへ
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。